予約が必要かなと、さっそく五反田モンデミーテに電話をしてみたところ、「お名前は伺っています、予約いただかなくても、時間のあるときにお立ち寄りいただければ、大丈夫ですよ」ととても丁寧な応対。実際、なかなか予定が立てにくかったので、そこでも安心しました。 で、後日、五反田風俗へ。お任せで、一番早い子をと頼んだところ、「Sちゃん」ということになりました。写真を見たところ、キレイ目の女の子がズラリと並ぶなか、明らかに違うキャラクタ。化粧っけがなく、派手さがなく、ある意味、中学生?という感じのメガネっ娘。 ホテルに入って待っていると、やってきたしのぶちゃん。身長150cmの小柄な彼女は、入ってくるなり、「アワ・アワ・アワ、先生、はじめまして…」と緊張している様子。もしかして、演技?とも思ったが、どうやら本気でドキドキしているみたい。コートをハンガーに掛けてあげて、そっと抱きしめると、硬直すると同時に顔は真っ赤に。「先生、優しそうな人で少し、ホッとしました」って。 全身硬くなっているけど、おっぱいがふんにゃりと体に当たる。小柄だけど、Dカップとデカイのです。そっと胸を揉むと「先生、恥ずかしい」。その反応に、こちらも興奮してくる。フレンチキスからディープキスへ。そして、胸を揉みながら、反対の手で服の上からブラのホックをはずす。そのままブラだけを上に上げ、シャツの上から胸を揉むと、すごく心地いい。でも、おや?乳首がない?という感じのツルツルの感触。でも、さらにキスをしながら、揉んでいるとやはり乳首がちょっとだけ立ってきた。そっと服を上げると、デカイ胸が露に。「イヤイヤ、こんな明るいところで見ないで」というしのぶちゃんの胸にしゃぶりつく。まだ体は硬直したままなのに、声が出てくる。「先生、電気を消してください」とはいうものの、明るいところで恥ずかしがらせたほうが、こちらも興奮するので、さらに電気を1つ点等。で、手を下にやるとちょっとビックリ。「先生ダメです」なんていいながら、もうグチャグチャなのだ。しのぶちゃんは縮こまったままだけど、ソックスをのぞいて、一人素っ裸に。 その状態でちょっと話をしてみると、明らかなアニメオタクの彼女。「この仕事を1ヶ月前から始めたんですが、それまで殿方のモノを見たこともなくて……」と。ホントかよ?とは思いつつも、明らかにギャルとは違うしゃべり方、容姿にますます興奮。 それからシャワーをしながら、お互い洗いっこ。小さな丸っこい体にソープが付いた状態で体をこすり付けると気持ちいい。しかも、しのぶちゃんのあそこは、さらにヌルヌル・ドロドロ。「先生、恥ずかしいけど、体が反応しちゃうんです…アンっ」って。 ちょっと寒かったこともあり、セーラー服を用意してもらったものの、体を拭いた後、服を着ることなく、裸のまま布団をかぶる形でベッドイン。体を嘗め回すと、ようやく硬直状態が溶けてきた。「先生、なんで私の気持ちいいところ、そんなによく知っているンですか?、アンっ」とどこまで本気かは分からないけど、その気になることを言ってくれる。 体も暖まってきたので、布団をはぎ、明るい部屋の中で、大また開きの体勢でさらに舐めまわすと、声も大きくなってくる。よく見ると、ちょっと見かけないほどにキレイなピンク色。指を入れると、さらにドクドクと液が溢れてくるし、結構、指への締め付けがキツイ。 しのぶちゃんに覆いかぶさって、ムニュムニュしていると、チンコが、グチョグチョのところい当たってすごく気持ちいい。気持ちいいけど、このまま入るとヤバイと思い、彼女にゴムをつけてもらうことに。が、ぎこちない手つきで、なかなかうまく付かず、手を貸してようやく成功。再度同じ体勢に戻ると、ローションもないのに、ドロドロの正上位での素股の状態に。こちらも、興奮しっぱなしだったので、すでに、ゴムの中には我慢汁以上ものがあり、それがさらに、刺激となってドピュっ。ある意味、こっちが勝手に興奮して、勝手にいってしまった、という感じだったのが心残りでしたが、これまでの風俗ではなかった、妙に新鮮な体験でした。 その後、二人で湯船に入って、まったり。アニメ話やアキバ話など、ホンモノのオタクだなというのを実感したけど、風俗で普通見かけない、風変わりな娘は、過去にない体験。 今度は、しっかりと指名した上で、もう少しいいフィニッシュを決めたいな、と。
Continue reading "五反田風俗の王国" »